学生向け
・授業中は、先生の板書を写すので精一杯
・「わかった?」と聞かれると、反射的にうなずいてしまう
・でも家に帰ると、ノートを開いた瞬間に手が止まる
・どこから復習すればいいのかわからない
・全部大事に見えて、全部が重たい
・解説を読んでも、「なるほど」と「???」が同時に出てくる
・テスト前になると、急に頭が真っ白になる
・勉強していないわけじゃないのに、点数が出ない
・努力が足りないのか、やり方が間違っているのかもわからない
・「どこがわからないの?」と聞かれるのが怖い
・答えられない自分が、怠けているみたいで嫌になる
・質問できないまま、授業だけがどんどん進んでいく
・数学だけ、ずっと置いていかれている気がする
・このままじゃダメだと思うのに、何を変えればいいのかわからない
社会人向け
・今さら勉強を始めるのは、遅い気がする
・学生時代の「数学が苦手だった記憶」が、まだ消えていない
・算数が怪しいことを、誰にも言えない
・「そんなことも知らないの?」と思われそうで怖い
・AIやテクノロジーの話題についていけない
・みんな前に進んでいるのに、自分だけ止まっている気がする
・勉強しなきゃと思うほど、ハードルが上がる
・参考書を開いた瞬間に、昔の挫折がよみがえる
・理解できない自分を、どこかで見下している
・でも何もしないまま時間が過ぎるのも、耐えられない
・「数学塾」なんて、場違いなんじゃないかと思ってしまう
・迷惑をかけるくらいなら、最初から行かない方がいい気がする
・本当は、ちょっとわかってみたい
・できれば、胸が高鳴る感覚をもう一度味わいたい
・でも、期待して裏切られるのが一番怖い
学生向け・・・復習の方法に、奥義あり。
数学は「大事な部分が隠される」科目です。
「ポイントを見つける」のが、唯一の数学の正しい勉強法です。
・「なぜ、私は、数学ができるようにならないんですか?」・・・説明します!
・「わからないところがわからないです(´・ω・)」・・・説明します!
・「どうせ私なんてできるようにならない(´・ω・)」・・・全力で受け止めます!(笑)
社会人向け・・・人工知能(AI)を学びたい!寂しい!楽しいことしたい!叫びたい!
・「骨をバリバリ噛むように数学を勉強しなければいけない」という悲しい認識を、
「流動食のように、スラスラ流し込める」に変えましょう!!
・「算数すら怪しいんだけど、数学塾なんて迷惑でしょ」という惨めな認識を、
「あれ?わかるぞ!胸が高鳴ってきた!」に変えましょう!!
・「退屈だから、数学でも勉強してみるか」というありふれた認識を、
「藤本先生寂しそうだし、せっかくだから、話聞いてやるか」に変えましょう!!(笑)